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映画記事も散在報告も停滞中…ですが、自分が飽きない程度のマイペースで運営中。良かったら読んでいってくださいませ。

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    本日、三度目の投稿。台風は結局大した事なかったようです。安心しました
    私は今「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」の地上波放送観ながら記事投稿中です
    この後「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」は観るのやめて別の映画を観るかもしれません
    (翌日加筆:結局眠くなって、途中で止めました。ラスト覚えていなかったので見れば良かった…まぁ頑張っても寝てただろうけど)



    そんなことはさておき以下は映画鑑賞記録



    「トランスフォーマー/最後の騎士王」
    監督:マイケル・ベイ
    出演:マーク・ウォールバーグ、イザベラ・モナー、ローラ・ハドック
    制作年:2017年
    制作国:アメリカ合衆国
    原題:Transformers: The Last Knight

    TSUTAYA DISCASから「ジャスティス・リーグ」と一緒に届いた一本。
    2018年5月3日(木曜日・憲法記念日)の午後に鑑賞。ゴールデンウィークの鑑賞だったようです(ブルーレイ)。



    概要
    映画「トランスフォーマー」シリーズの5作目で、4作目「トランスフォーマー/ロストエイジ」の続編。
    オートボット総司令官オプティマスプライム(声:ピーター・カレン)が、宇宙へ旅立ってから数年、人類とトランスフォーマーは対立、人類はオートボット、ディセプティコンにかかわらず敵視する組織、TRF(Transformers Reaction Force)らの手によってトランスフォーマーたちを追い詰めていた。オプティマスプライムがいない地球でオートボットのリーダーとなったバンブルビーと、彼と共闘するケイド・イェーガー(マーク・ウォールバーグ)、彼らの前にクインテッサ人によって、敵となったオプティマスプライムが現れる。(ネットの情報とあわせて、あらすじを記載、だいたいこんな感じで、あとはアーサー王伝説とか、アンソニー・ホプキンスとか、C3-POみたいな奴が出てくる話。



    概要
    これは2作目「トランスフォーマー: リベンジ」の頃からずっとなのだけど、映画を観てても…

    何が起こっているのか全くわからない

    派手な映画なのに、何度も睡魔に襲われる

    毎回、いろいろな設定を付加されるも(今回はアーサー王)、特に訴えてくる部分はない
    “最後の騎士王”とか、小・中学生が喜びそうなサブタイトルを付けるも、アーサー王伝説を掘り下げるつもりもない。
    なんかそんな子供にとってカッコイイ、サブタイトルを付けたかっただけで中身はない。

    …と、良いところなし(と私は思っている)映画
    「トランスフォーマー: リベンジ」
    「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」
    「トランスフォーマー/ロストエイジ」
    どれがどの話だったのか全然記憶に残っていない
    とにかく、敵か味方かよくわからないロボットが、よくわからないごちゃごちゃした変形しながら暴れる映画

    前作で主演がマーク・ウォールバーグに変わった時、マーク・ウォールバーグ作品に外れ少なしと思っている私は期待したのだけど、完全に期待はずれ
    ところで、前の主人公シャイア・ラブーフは、どうなったのだろう


    少しは、良いところもメモってあったのでそれも公平に記載

    ロボットはトランスフォーマーよりも、人間側の作った(?)二足歩行というか足しかないやつがカッコイイ
    (ネットで画像探すけど出てこないのね。あのロボ、なんていう名前なのだろう

    ヒロインが綺麗(このシリーズはヒロインだけは良い。女優のスペック以上を出してくる)
    ローラ・ハドックって女優さん、ダーリオ(内田理央)に似てて好み


    と、一部のロボットと女優さんが良かったこの映画ですが・・・
    点数は3点(5点満点中)という感じです。



    (当ブログ内の関連記事)
    2008年05月03日 【映画】トランスフォーマー…ロボットもアメリカ兵も女子もカッコイイボディでした
    2010年03月21日 【映画】トランスフォーマー: リベンジ…カッコイイボディ率が低下(前作比)
    2012年07月28日 【映画】トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン…逃げる野生動物、ムササビ部隊他、要らないもの多数



    では、また


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    本日は私用で有給休暇をとっており、Jujuのビジュアルに対し常に厳しい意見を言う嫁を持つピロEKです

    スマホでこのブログを見ていると、PCでは表示されないメニューがあります。

    「このブログの人気記事ランキング」がそれなのですが、最新記事や、たまたま話題になった映画記事は分かるのですが(例:「ドラえもん」の新作映画が公開されたタイミングでの「ドラえもん のび太の恐竜2006」とか、「シェイプ・オブ・ウォーター」がアカデミー賞受賞した時の「パンズ・ラビリンス」とかは一時的に上位に)…。
    それ以外で上位にいつもいる映画記事があります。
    「バタフライ・エフェクト2」
    「魍魎の匣」
    「西の魔女が死んだ」
    「ピューと吹く!ジャガー THE MOVIE」
    「大帝の剣」
    「ハイスクール・ミュージカル・ザ・ムービー」
    「めがね」
    あたりがソレ、このほとんどが、私が評価の低くして貶した映画
    なんかそういうサーチ方法でもあるのでしょうか

    試しに「バタフライ・エフェクト2」をGoogleで検索すると、私のブログ記事が上位に出てきたので、これがアクセスアップの理由の一つなのでしょうが、そもそもなぜ検索上位に。

    どなたか、ソレらの記事を私のブログへのブックマークにしています

    なんか理由わかる方がいたら教えてください



    さて以下は映画鑑賞記録



    「ブラックパンサー」
    監督:ライアン・クーグラー
    出演:チャドウィック・ボーズマン、マイケル・B・ジョーダン、ルピタ・ニョンゴ
    制作年:2018年
    制作国:アメリカ合衆国
    原題:Black Panther

    2018年3月3日(土曜日)、Tジョイリバーウォーク北九州7番シアター、8:50からの回、2D字幕で鑑賞。その後、ブルーレイディスクも購入したので7月に自宅でも鑑賞。現在も鑑賞しながら記事をまとめ中

    ちなみに映画館で鑑賞した2018年3月3日(土曜日)ですが、「ブラックパンサー」は空いているのに、映画館のフードコーナーは長蛇の列で、多分「文豪ストレイドッグス」のグッズか何かもらえる日だったようです。おかげでドリンクは買わずに「ブラックパンサー」を鑑賞。尿意に悩まされずに済みました



    概要
    マーベルコミック「ブラックパンサー」の実写映画化作品で、「マーベル・シネマティック・ユニバース」の18作目。
    かつて隕石として飛来した鉱石ヴィブラニウム。飛来地のアフリカには、このヴィブラニウムの特性から、高度な文明を発展させ、歴代のブラックパンサー王に統治される国家ワガンダは、世界からその本当の姿を隠し発展途上国に見せかけて存在していた。1990年代、アメリカにスパイとして潜入していたワガンダ王の弟ウンジョブ(スターリング・K・ブラウン)は、アメリカで黒人が虐げられているに憤り、過激派組織に所属、犯罪者である武器商人ユリシーズ・クロウ(アンディ・サーキス)と手を組み、ワガンダからヴィブラニウムを密輸出しようとするが、企みが王に露見、王=ブラックパンサーの手により命を絶たれる。時はすぎて現代「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」で起こった、ソコヴィア協定署名式の爆破テロで、父である先王ティ・チャカ(ジョン・カニ)を亡くしたティ・チャラ(チャドウィック・ボーズマン)が王位につくのと時を同じくして、ユリシーズ・クロウがエリック・“キルモンガー”・スティーヴンス(マイケル・B・ジョーダン)とともに大英博物館から、盗み出したヴィブラニウムを、韓国で取引しようとしている情報を得て、元恋人のナキア(ルピタ・ニョンゴ)、親衛隊ドーラ・ミラージュ隊長オコエ(ダナイ・グリラ)とともに韓国に向かう。



    感想
    まずは断っておくと、この映画は映画館で楽しみました。

    マーベルシネマティックには(かつての「スター・ウォーズ」の如く目が曇っており)無条件に大期待、テンションを上げたまま鑑賞。
    「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」に出て来たあのカッコイイヒーローが主人公
    全般的に上げきったテンションを大きく挫けられる事もなく鑑賞。
    で、ラストには「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」早く観てー
    となるという。


    これも先に書くと、点数は5点弱(5点満点中)
    …満点枠です


    こういう書き出しなので、以下は何度か鑑賞を重ねるうちにと思う部分が出て来た…そういう事です

    で、思った(マイナスな)ことは以下に羅列
    (ブログは段落付けがしづらいので読みづらかったらすいません)


    1.黒人で王様という部分以外に主人公に特徴はあるのか

    そういう設定ですが、正直、だからなんだ…という脚本。
    王様であるが故の縛りや不自由さがあるわけでもない。日本の多くのヒーローみたいに正体を隠さないと行けないわけでもない。
    (そういえば、MCUで正体隠しているのって、ピーター・パーカーだけですね
    王様であることを活かし政治力使った戦い方するわけでもない。この点ではトニー・スタークの方がよほど王様然としている。
    この辺り「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」に出て来ていた時の方が、まだ考えられてて、この映画では蔑ろ。
    客観的には、まぁ神様が仲間にいる世界で、王様だからなんだ…という風にも受け取れないでもないです。

    黒人部分は、むしろ敵側が、黒人であることを象徴したキャラクター。
    ただし取って付けた感もあって、だって他にファルコンだって、ローディだっているわけで、彼らがそこんところで悩んでいなかったのに、今回急にそんなこと言われても…です。
    ここがシリーズものの辛いところかもしれませんが。


    2.いかにもディズニー配給な感じがするディズニーアニメっぽい作り

    オープニングアニメ含めたワガンダの描き方。
    さらっとヴィブラニュウムが空から降って来て、植物と文化・科学技術に影響を与えた…と、こんな話だから納得して鑑始めろよ…と、スタート。
    「ドクター・ストレンジ」は、とんでも設定を織り込むのに、他の映画とのバランスをまだ配慮してたんだよなぁ。アイアンマン達より、もっと高次元で人知れず活躍する意義とか語ってて、上手く辻褄あわせに来てた。
    でも「ブラックパンサー」は、こういう話だから見ろという強引さが否めません
    ディズニーは良くも悪くも「今からおとぎ話を語るからそのつもりで観て」で話を開始して、最後まで向こうのペースです

    あと、ワガンダの描写。
    即位式みたいな戦いの時に(発達しているにも関わらず)未開アフリカ人みたいな儀式を派手に見せて「なんか知らない世界の風景紹介してあげてますよ、ちびっこ達」みたいな映像。まぁ今回は大人の私らも、もちろんこの世界を知らんわけですけど
    プリンセスをプリンス(→キング)に置き換えたディズニークラシックというかなぁ、そんな雰囲気がありました。

    あと、マニアックにするつもりないゆるいパロディというかギャグも不満。
    「グレイス・ジョーンズみたいな女が二人」
    「妹が「バック・トゥ・ザ・フューチャー」を観て思いついたスニーカー」
    …なんか、こんなオマケ部分も独自に子供騙しに進めすぎて、もって入れ込んで欲しいMCUの他作品とのリンクななんかは蔑ろ気味
    キャプテン・アメリカの盾を作るためのヴィブラニュウムをハワード・スタークがどうやって手に入れたとか匂わせるくだりとかあれば良いのに。
    (韓国のおばさんがブレードランナーの看板の人ってのは、狙いじゃなくて偶然だと思うし、ビルボとゴラムの共演も多分狙ってはいない)
    ともかく、なんか必要なマニアックさが蔑ろなのが不満

    あと映画市場のうち、お得意先に媚びたのかという感のあるロケ地選び。
    なぜユリシーズ・クロウは、盗品の取引にわざわざ韓国を選んだのか。
    韓国では一般的に魚屋の裏が犯罪取引もできる裏カジノになってるから舞台として最適だった…というのなら納得だけど、そうじゃないでしょう。
    なんか取って付けた感のある舞台な気がしました。
    ちょっと違うけど、フランスのディズニーランド作ったタイミングで「美女と野獣」、中国のディズニーランドのタイミングで「ムーラン」みたいな判断の雰囲気。勘ぐりすぎでしょうか。


    3.過去のMCUシリーズ自体が蔑ろにされた部分もあり

    「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」では、“世界にこれだけしかない”はずで(その後トニー・スタークが自分用にちょびっと作ったとはいえ)70年以上大切にして来たヴィブラニュウムは、ぼろぼろ大量にある。
    …まぁここは良いとして。

    「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」では、必死こいて作って、その後は70年以上はうまく再現できていない超人血清っぽいものが、ヴィブラニュウムにより変質した植物という形で割とある。
    実際には効能が違うのかも知れないけど、まぁそんな感じで使える。
    第二次大戦でハイドラと戦う程度なら十分と思える効能。
    …しかも解毒可能。

    トニー・スタークを地球のも、そこまでの発明家でなくしてしまった。
    トニースタークでも簡単には作れない完全透明化な飛行機を作り、
    (テレビの「エージェント・オブ・シールド」では再現済みだけど「スパイダーマン:ホームカミング」では不完全)
    スーツも(この時点では多分トニーが作っていない)ナノマシンで出てくるタイプのやつ。過去のアイアンマンスーツぐらいなら鼻で笑っていそう。
    …多分、ピム博士の理論ぐらい解明していそうだし、下手するとアスガルド級の科学技術。あの飛行機とかレクサスの遠隔操作も「ガーディアン・オブ・ギャラクシー2」で金ピカの宇宙人が使ってた技術と同じだし。
    …でも農業国で家畜を昔っぽい方法で育ててるというのも、なんとなくリアリティにかける設定なんだよなぁ。「マイティ・ソー」とか「ガーディアン・オブ・ギャラクシー」より自由なつくりで「アイアンマン」とか「インクレディブル・ハルク」の時に感じたリアリティはもうない

    あと、謎のハート形植物を食べて土とか雪に包まれたら、なんかソウル・ストーンの中っぽいところに行けます。これは「アベンジャーズ4」への伏線かもしれませんが


    4.キャラとか設定が甘い

    前述までにも散々書いてるけど、書き漏らしたことをさらに書くと

    主人公ティ・チャラのキャラ
    結構感情的かつ若めの青い考え方の王様で、実力も薄い。
    アメリカでテロ起こすつもりで、部下殺そうとした弟を殺した父親を批判し、もっと無実の人も含め多く殺してて情状酌量の余地がないキル・モンガーに最後は感情移入。
    マーベルヒーローは各々、性格上の特徴があり、MCUではそれが上手く描き分けられているのですが、このブラックパンサー王の特徴は「すぐに人情に絆される」なのでしょうか。「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」でもジモに同情し、今回もヴィランを腕の中で看取る始末。
    あと、この人の戦いは、基本失敗に終わるので大したヒーローでもなく感じて、見た目ほどかっこよくない。

    その敵のキル・モンガー
    父方の故郷ワガンダで夕日みるために帰って来て、アイデンティティはアフリカにあるのかと思いきや、死ぬときはアメリカの奴隷の子孫、おそらくはワガンダとは関係ない種族の子孫である母方の先祖の話をする
    「祖先は鎖に繋がれるより海に飛び込んで死を選んだ」みたいな「アミスタッド」だか「ルーツ」だかみたいなことを言い始める。その人たちは、多分厳密にはお前の祖先じゃないと思う
    敵側に感情移入されるように作っていると評されることもあるこの映画だけど、結構浅いと思う

    あと、恐らくは有史以来、技術を流出させないことも含め、いろいろな秩序を高度に守って来たはずのワガンダが、一犯罪者の取り扱いぐらいの理由で、国王と重鎮の間に蟠りが発生したうえ、その後悪人の介入があったとはいえ小規模ながら内紛が発生するという…浅い



    トータルで、これは(浅く黒人差別問題、南北格差問題あたりを纏ってはいるけど)単なる、悩んで成長して強くなって何かを克服。最後の敵は自分と同じ能力の敵と戦って倒す…という、今まで何度も見て来たスーパーヒーロー映画でしかないのです
    で、皆さんこの前に「スパイダーマン:ホームカミング」があるから、気がついていないのかもしれないですが、この王様、今までのMCUなら極力避けている全身タイツのコスプレです。ここでもMCUのリアリティ路線が損なわれているような

    アメリカでは随分と評価が高いと伝え聞く映画ですが、それがわからない部分
    日本人には馴染めないテーマだったということでしょうか
    …その部分(黒人差別問題、南北格差問題あたり)で評価高くするなら、他に観るべき映画はあるだろうと。


    と、ここまでずいぶん貶したなぁ
    褒めるところは、MCUであるってことと、アクション映画としては上出来ってところだけ


    こんな言ってますけど、楽しめたんですよ…シリーズの一作として、評価もテンションが殆ど、かつだいたい私のブログは甘めの配点のとはいえ、5点枠ですし

    ありきたりの話とはいえ、
    演出関係は色々考えてくれてて退屈しないし
    全身タイツでも見た目とアクションはかっこいいし
    映像も綺麗で面白いし(絵だけだと「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」より良いんじゃないかな)、
    「アイアンマン」で心を掴まれた私としては、MCUというだけで面白いのです
    で、そんなMCUの中では比較的イマイチということです。



    その他
    ロンドン、NY、香港
    「ドクター・ストレンジ」でもこの3都市
    MCUの中でなんか意味があるのだろうか。



    (当ブログ内の関連記事)
    2008年10月26日 【映画】アイアンマン…マーベルものの中では最高↑オヤジヒーロー燃え!
    2009年04月07日 【映画】インクレディブル・ハルク…この緑色も割と燃える↑
    2010年07月19日 【映画】アイアンマン2…今回もそれなりに燃えました。
    2011年10月02日 【映画】マイティ・ソー…この筋肉バカには燃えない
    2012年04月13日 【映画】キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー…マスク被ったらボールドウィンっぽくなる罠
    2013年05月20日 【映画】アベンジャーズ…そろそろ「アベンジャーズ」の話をしよう
    2015年08月14日 【映画】アイアンマン3…スイスあたりから尿意
    2017年08月30日 【映画】スパイダーマン:ホームカミング…ジェイコブ・バタロンは、私の息子に似ている(激似の域)
    2018年04月30日 【映画】アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー…感想文の域にとどめたつもりでもネタバレは否めないのでご注意


    では、また


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    8月です。
    毎日暑いのですが、先々週の異常な暑さからすれば少しは緩和したような気もします

    さて、家族の問題をわざわざ書かなくても良いのだけど…

    今週の頭、2018年7月29日(日曜日)〜31日(火曜日)にかけて、うちの嫁さんは小田原に住む息子のところに再び出向きました
    このブログにも先日書いた息子の部屋の惨状を解決すべきためにです(私は北九州に留守番)。
    で、結構大変な掃除になったようです。
    息子の部屋のゴミは、通常の収集に出せる程度は確実に超えており、ゴミ処理業者に2回依頼、計35,000円ほどの費用がかかったそうです。他にも掃除道具やら何やら、嫁さんの交通費・宿泊費も含めれば、100,000円を超える出費になってしまいました。
    嫁さん曰く、ご近所は害虫やら悪臭やらで随分迷惑していたはずとのこと
    それでも(100,000円超の費用と3日間の時間を以ってしても)息子の部屋は完全に綺麗になっていないようです。
    当の息子は母親に感謝する感じもなく、嫁さんが本日連絡するも更に掃除をした感じもなく…今後も色々メンテあてていかないといけないようです。





    以下は映画鑑賞記録



    「キャットウーマン」
    監督:ピトフ
    出演:ハル・ベリー、ベンジャミン・ブラット、ランベール・ウィルソン
    制作年:2004年
    制作国:アメリカ合衆国
    原題:Catwoman

    テレビ放送(地上波だったか、衛星放送だったかは?)されたものを録画して鑑賞。
    劇場公開及びソフト化した当時は、特に見る気もなかったのだけど、昨今のアメコミ映画クオリティアップ以前の映画というのは、どういうものだったのか確認したくなり、公開から12年を経た、2018年1月12日(金曜日)の昼間、満を持して鑑賞(半年前ですな
    (なぜ金曜日の昼間に見たかと調べた、インフルエンザで自宅軟禁中だった様子



    概要
    DCコミック「バットマン」のキャラクター、キャットウーマンの単独映画。この映画のストーリーは、バットマンと接点が無く、独自の話として作られている。
    化粧品会社ヘデア・ビューティー社のグラフィックデザイナー、ペイシェンス・フィリップス(ハル・ベリー)は、自社の老化防止商品の重大な秘密(欠陥)を知ってしまい、口封じのため殺されてしまう。しかしエジプトの猫神マオ・キャットの力により蘇り、猫のスピードとしなやかさと超感覚を得たキャットウーマンとして生まれ変わる。



    感想
    最近では…

    黒人アメコミヒーローとして、ほぼ初めて本格的に映画化された「ブラックパンサー」、女性アメコミヒーローとして、ほぼ初めて本格的に映画化された「ワンダーウーマン」等が話題になっていますが…
    (ほんとは、黒人ヒーローの映画も女性ヒーローの映画も他にもいろいろあると思いますが、私の耳にはそんな風に届いていました。その辺りは詳しくないので掘り下げません)

    そんな「ブラックパンサー」&「ワンダーウーマン」以前にも、その双方を兼ね備えた、この「キャットウーマン」という映画がありました。
    …もう14年も前の映画なんですなぁ…今、DC映画作ってる人たちからしたら忘れ去りたい作品なのかもしれません。

    これは、アメコミが舐められたうえで映画化されていた時代の名残のある作品ですね。ラジー賞をいくつも受賞したことは納得

    そんな「キャットウーマン」のダメポイントを挙げていけば…
    話のチープさや、ワクワクしない展開もさることながら…

    のんきなコミカル風味(作った側は面白いつもりな脚本・演出)だけど、その実、どこから切っても全然面白くない

    キャラクターもので押さえるべきは当然キャラの魅力(ですよね)
    それが、この映画では、敵も味方も全く魅力的じゃじゃない

    …さえない女性が、イケてる感を出し始めるという、やや気色悪い設定に共感できない(私は職業柄、周囲にイケてない女性グラフィックデザイナーが何人かいるのですが〈※確実に問題発言だな〉…彼女らが妙な色気を出し、あんな格好で夜の街を跋扈し始めるかと思うと…

    …その変態チックな、キャットウーマンのコスチューム。これが致命的に恥ずかしくてダサい。
    コスチュームのカッコ良さってのは、これまたアメコミヒーローものの最低限部分だと思うのだけど。
    (キャットウーマンはヒーローじゃまくてヴィランですけどね)
    過去にここまでカッコ悪いコスチュームは記憶にない
    …これを大いに反省してデザインされたのが「ダークナイトライジング」のセリーナ・カイルなんだろうと思われる(そういえばハル・ベリーのキャットウーマンは、セリーナ・カイルじゃないのな)。
    アン・ハサウェイのキャットウーマンを100点とした場合、ハル・ベリーのキャットウーマンは、20点以下かな。


    兎も角、映画の出来も含めて点数は2点(5点満点中)
    世間の(今まで聞いてきた)評価と同感です。
    最低点じゃないのは、まぁ最後まで大きく我慢せず見れたから…テレビサイズでテンポ良かったからなのかもしれません


    では、また
    (前半と後半のテンションが全然違う投稿になっちゃいましたね)


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    この夏期休暇で映画記事を棚卸していくことにしました。
    概ね内容は覚えていないはずなので、草稿をみつつ無理やり記事にしていきます。
    ルールとしては、

    1.あらすじ概要は、ほぼ割愛。自分が後で思い出せる程度にする。
    2.記事アップは書いた日(今)だけど、鑑賞日には別記事をアップして映画鑑賞記録の記事にリンク貼る。
    3.そもそも覚えていないので、記事内容に責任をとるつもりがない。
    4.当日の記事の方には、別途記録があれば出来事を記載。

    他に思いついたら後で足しておきます。



    ということで、以下は映画鑑賞記録(夏の映画記事棚卸第一弾)です



    「図書館戦争 革命のつばさ」
    監督:浜名孝行
    出演(声):井上麻里奈、前野智昭、石田彰
    製作年:2012年
    製作国:日本
    アニメーション作品

    TSUTAYA DISCASさんから「009 RE:CYBORG」と一緒に届いた一本。
    5年も前(遠い昔)、2013年6月16日(日曜日)の夜に観賞しました。
    その後は一度も見ておりません(と思います



    概要
    有川浩の小説「図書館戦争」をアニメ化したテレビシリーズの続きに位置する劇場公開版…らしい。小説第4巻「図書館革命」のエピソードを中心としている…とのこと。
    図書隊の笠原郁(声:井上麻里奈)と堂上篤(声:前野智昭)に緊急召集がかかる。二人に伝えられた任務は、テロの手法に似た小説を書いたとして、メディア良化委員会から作家狩りの標的にされた小説家・当麻蔵人(声:イッセー尾形)の身辺警護だった。



    感想
    榮倉奈々と岡田准一の実写版では無くて、アニメ版の劇場版。
    原作は全部(娘が買って)家にあるけど未読。
    この劇場版アニメの前の部分にあたるテレビアニメは(当時)毎週録画してたけど、結局観ずにデータ消しました
    …と、ほぼ情報が無い状態で臨んだのですが、そんなに難しい設定でもないらしく、分かりやすくまとめられていて、内容はすんなり入ってきたので、混乱することもなく観賞。
    楽しく観賞出来ました
    絵も綺麗、多分実際のロケーションどおりの街並みでの戦闘とかも好感触。
    (北九州市でロケして別の都市を描いている実写版よりリアルなのかもね)
    みんな部分も含め、(幼稚な印象もある設定とはいえ)丁寧なつくりで世界感を再現した良質なアニメと言う印象です
    ラストも、キッチリ決着が付いて好感
    シリーズ持続を考えるあまりにダラダラ恋愛未満が続くような愚は犯していなくて好感のもてる作りでした(原作通りなんでしょうけどね)。


    ということで、
    点数は5点(5点満点中)



    (2018/8/11追記:この全ては、当時の草稿です。前述もしましたが今の私には記憶の彼方でな映画。このあと、このアニメ映画の舞台である京都に二度ほど旅行しましたが、脳内でリンクされることはありませんでした。アニメだとよほど知ってる街並みとかじゃなければ、実際の風景と同じだ、とかここ見たとかにはならんようです。)


    補足・蛇足
    (こちらも2013年当時の草稿から、プラスアルファ)
    アニメ映画自体は高評価だったのですが…
    「メディア良化法」なるものによって表現の自由が制限され、不当な対応(作家狩り)やら、武力行使が行われている未来…ってのに引っかかる部分があります。左巻き風味の設定だよねコレ(原作は読んでいないので、本当の所は分かりませんが)。

    ちょっと前に、エロ表現のあるマンガを指定して、一般のコミックと一緒に売れないようにする条例作る云々ででマンガ家が騒いだこと(ブームが)ありましたが…私は、あの条例(?)が表現の自由を制限することにはならないと思うんですよね。
    私なら指定図書が読みたかったら成人指定のコーナーなり、専門店なりで買うし。
    (東京書店だろうが、ミキ書房だろうが、堂々といくし。)
    未成年なら成年になるまで我慢すれば良いだけのこと。
    もっと言えば、制限すべきだろう…これは子供に読ませられないよ…というコミックは多くありますからむしろ賛成。

    微妙なラインのコミックが、規制に引っかかったら成人コーナーで良いじゃん。面白けりゃそのコーナーから買うよ…私は

    まぁ規制を自分以外からかけれられることへの恐怖が先行して、冷静じゃない方々がこのような、本来社会道徳である部分に対し敏感すぎる反対をするんでしょう。
    日本は民主主義で、国際社会からも孤立していません。
    「メディア良化法」か似たようなものができる世の中にはなり得ないと私は思います。
    どれだけネットで総理大臣とか政府与党の悪口を書いてもOKな国なのですから。

    こういう規制かけるとしたら、メディア自身なんじゃないかなぁ。
    あー、そうならないとは言ったけど、実力ないけど握ったことない権力乱用したがる政権交代でも、もう一回起ころうものなら怪しいかもね。…あの政権って少し変やったもんなぁ。
    (2018/8/11追記:2020年からのサマータイムも決議されないか、されたとしても形骸化と思うよ)



    では、このあたりで





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    2018年夏期休暇に行う映画鑑賞記録2投稿目。
    1投稿目はこちら

    棚卸のルール
    1.あらすじ概要は、ほぼ割愛。自分が後で思い出せる程度にする。
    (書かない場合もあり)
    2.記事アップは書いた日(今)だけど、鑑賞日には別記事をアップして映画鑑賞記録の記事にリンク貼る。
    3.そもそも覚えていないので、記事内容に責任をとるつもりがない。
    4.当日の記事の方には、別途記録があれば出来事を記載。

    ということで、以下は映画鑑賞記録(夏の映画記事棚卸2)です



    「人生の特等席」
    監督:ロバート・ロレンツ
    出演:クリント・イーストウッド、エイミー・アダムス、ジャスティン・ティンバーレイク
    制作年:2012年
    制作国:アメリカ合衆国
    原題:rouble with the Curve


    TSUTAYA DISCAから「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN (NOT) REDO.」と一緒に届いた一本。
    これまた5年前2013年6月23日(日曜日)の夜から鑑賞し始め眠くなったので一度やめて、翌24日(月曜日)の夜にかけて鑑賞(ブルーレイ)。それ以降は見ておりません。



    概要
    メジャーリーグアトランタ・ブレーブスのスカウトマン、ガス・ロベル(クリント・イーストウッド)は長年、名スカウトとして腕を振るってきた。しかし年齢のせいで視力が衰えてきた。家庭を顧みないガズとの間に蟠りを感じ続けてきた娘のミッキー(エイミー・アダムス)は、父の最後のスカウトに手を貸すことになる。



    感想
    (草稿には、実に簡単なメモしかなく、ひとくちレビューの体裁となります)

    そんなに感動はしない
    感動作というよりも逆転劇でした。
    地味な「●●●●●●●●」
    (草稿はこの「」内を書いていないのでした。なんだ?「マネーボール」か、そもそも「マネーボール」見たんかオレ、見たとしてもブログにはアップしてない。だんだんボケ老人みたいな記事なってきた…ところで老人映画と私がリンク


    草稿によれば点数は4点(5点満点中)とのことです。
    ソコソコ面白かったということでしょうか。
    (あと、実は野球には興味がないので面白さは減点されてたはず)



    ではこのあたりで





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    本日、2018年8月11日(土曜日)からは5連休の始まり
    せっかくの休みなのですが、本日はダラダラ過ごした後、夕方からポケモンGOで遊んだだけの1日。
    ポケモンイベントの始まる頃には娘とも合流して、イベントはそこそこに、飲みに行きました


    で、以下は、随分前に見た映画の棚卸3投稿目。

    棚卸記事のルールを再録
    1.あらすじ概要は、ほぼ割愛。自分が後で思い出せる程度にする。
    (書かない場合もあり)
    2.記事アップは書いた日(今)だけど、鑑賞日には別記事をアップして映画鑑賞記録の記事にリンク貼る。
    3.そもそも覚えていないので、記事内容に責任をとるつもりがない。
    4.当日の記事の方には、別途記録があれば出来事を記載。


    では



    「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN(NOT)REDO.」
    総監督:庵野秀明
    監督:摩砂雪、前田真宏、鶴巻和哉
    出演(声):緒方恵美、林原めぐみ、宮村優子
    制作年:2012年
    制作国:日本
    アニメーション作品


    TSUTAYA DISCAから「人生の特等席」と一緒に届いた一本。
    劇場公開版の「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」のDVD版が「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN(NOT)REDO.」、庵野秀明は監督じゃなくて総監督、他に監督が3人と、相変わらずエヴァンゲリオンは面倒くさい。
    Qの時は、私も映画館に行くのが面倒臭かったのでレンタルで鑑賞にしときました。
    これまた5年前2013年6月23日(日曜日)に鑑賞しました(DVD)。



    概要
    2007年公開の「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」、2009年公開の「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」に続く新劇場版の3作目。
    前作の最後に起こった「ニアサードインパクト」から14年後。葛城ミサト(声:三石琴乃)ら旧NERV職員は、反NERV組織「ヴィレ」を結成、NERVのエヴァと戦う活動をしていた。ヴィレの、式波・アスカ・ラングレー(声:宮村優子)、真希波・マリ・イラストリアス(声:坂本真綾)は、それぞれエヴァに乗り、衛星軌道上にNERVが封印しているエヴァ初号機を強奪する「US作戦」を実行する。



    感想
    2018年8月現在、ようやく続編(最終章?)の予告編が公開されたらしいですねぇ
    20代からずっと見てるエヴァですが、なんとか生きているうちにはオチが見れそうです(と、敢えて書きますけど、裏切られる可能性も大)。
    この記事を再構築している、本日2018年8月11日(土曜日)、朝の子供向けアニメ「新幹線変形ロボ シンカリオン」は、エヴァンゲリオンとのコラボ回でした。
    異世界に迷い込んだシンカリオンの主人公が、碇シンジが操縦士のエヴァ型新幹線から変形するエヴァ初号機型シンカリオンと共闘する話。子供向きなのにこの世界では東京が無くなってたりして割とハードな設定。ただ、海は赤くなかったけど。
    先週の予告からエヴァ風味にするなど、ノッて作られた回でしたシンカリオン見るのはこれっきりですけどね


    さて、以下は当時の草稿からの感想
    例によって、ごく単純です。()内は2018年補足。


    思ってたより分かりやすい話だった
    (Qは当時、テレビシリーズや旧映画版からの設定変更が多く、わかりづらいという評価だったと思う。私は別に勉強して臨んだわけでもなかったけど、ストーリーは十分に理解できた。という意味と思う)

    ストーリーの大幅変更にも関わらず、物語が、破綻してるとも思えないから、今後に期待できるし好感触
    (面白かったと思うのに、どんだけエヴァに警戒して臨んだんだよ…と思わせる草稿。物語が破綻しないのも、続編が前提の映画で次回作に期待するのも、普通の話なんだけどな)


    ということで、点数は4点(5点満点中)まずまずでした。
    (まずまずなのに、私のブログでは低めと言える4点。…私の過去記事では何度か、まだオチてないから満点は付けないみたいなこと書いてますね。それと同じ意味の配点かと)


    (「巨神兵東京に現わる」は、見た覚えあるんだけど、このレンタルDVDに入ってたんだろうか
    なんか、この時期は(私が)忙しすぎてなのか、全然映画鑑賞記録のメモがなってないんですよね。
    直後に記事をまとめていないものは、「この映画をみた。面白かった」とかしか書いてない。
    ブログにアップできるようなものでないのに、無理やりアップして申し訳ない。)



    (当ブログ内の関連記事)
    2009年03月23日 【映画】ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序…暫定高評価
    2009年09月18日 【映画】ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破…まだまだ暫定評価



    では、今日はこのあたりで





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    『ベイマックス』 を投稿しました。 #エキサイトブログ
    odin2099.exblog.jp/27474969/ pic.twitter.com/wGOG1efaVF

    — エクスカリバー (@excalibur2140) 2018年8月11日 - 00:05

    今日の夕食です。 pic.twitter.com/gPCjIaHHPq

    — みんなシネマいいのに! (@cinemaiinoni) 2018年8月10日 - 21:03

    発売から2週間!「木根さんの1人でキネマ」第5巻もうお買い求め頂けましたでしょうか?30万部の次は目指せ3京部!! pic.twitter.com/LidrwoJ3WX

    — アサイ・1人でキネマよろしくね (@asumithi) 2018年8月10日 - 21:06

    今朝突然息子に「ママより新垣結衣ちゃんのほうがかわいい」と至極当たり前のことを言われたんですけど、なぜか地味にダメージを受けました。

    — 鯛野アラ美 (@salomechan12) 2018年8月10日 - 18:06

    ヒロミは妻をママと呼ぶんだぜ pic.twitter.com/spwux6P9B5

    — 供養 (@Kuyou_again) 2018年8月9日 - 22:11

    えっなんで今スチームボーイがTLに出てるの

    — ロロ・トマシ (@roro_tomashi) 2018年8月11日 - 00:12

    私の異世界モノの良いの悪いの判断で、主人公がマトリックスでいえばネオに近いか、ステーキのアイツことサイファーに近いかという線引きがある。

    — よたろゥ (@purus_ignavus) 2018年8月11日 - 00:51

    おはようございます。今日も朝から仕事だよん。オープンスクールです。

    — sakurai (@sakura1361) 2018年8月11日 - 08:19

    さて、このお盆休み、みんなで「カメラを止めるな」を見て、大いに笑いましょう。遠慮はいりません。

    — sakurai (@sakura1361) 2018年8月11日 - 08:21

    話題のゴッドマーズの映画の割引券です。 pic.twitter.com/vMJFB3QBlK

    — みんなシネマいいのに! (@cinemaiinoni) 2018年8月11日 - 08:22

    「シンカリオン」でエヴァ回やった今がチャンスだ!未見のやつにエヴァ見せようぜ!! pic.twitter.com/jwD0zkP2lK

    — アサイ・1人でキネマよろしくね (@asumithi) 2018年8月11日 - 10:20

    今日は、せんごくネット通販で初買い物!

    3時間掛かったわ…。_| ̄|○

    途中で買い物かごがタイムアウトするとか、マジ勘弁して欲しい…。(´;Д;`)

    お気に入り登録も出来るし、使い勝手は圧倒的に秋月さんのほうが良いですわ。… twitter.com/i/web/status/1…

    — バドゆ~ (@bad_yu_) 2018年8月11日 - 00:53

    あー!
    アンプチップ買い忘れたぁぁぁーー!!!

    最初のでカートに入れてたのにー!
    マジでタイムアウトやめてくれーッ!!
    (´;Д;`)

    — バドゆ~ (@bad_yu_) 2018年8月11日 - 10:47

    今日(8/11)は雷神ソーを演じるクリス・ヘムズワースの誕生日🎉

    アスガルドの王子で雷の力を操る破天荒な神様 #ソー⚡

    究極のハンマーを失ってしまったソーだったが、『#アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』では新しい武器を手… twitter.com/i/web/status/1…

    — 『アベンジャーズ』[公式] (@AVG_JP) 2018年8月11日 - 12:00

    『スター・トレック4』でカーク父子を演じる予定だったクリス・パイン&クリス・ヘムズワースの出演交渉が決裂!ギャラが問題になった模様。 ゾーイ・サルダナ、ザカリー・クイント、カール・アーバン、サイモン・ペッグ、ジョン・チョーは出演契… twitter.com/i/web/status/1…

    — 映画秘宝 (@eigahiho) 2018年8月11日 - 08:35

    夏休み中の子供達と一緒に、念願のカップヌードルを作ってきました。 pic.twitter.com/aE4cHR3kUv

    — 信楽たぬき (@nakaiyumiko) 2018年8月9日 - 19:36

    【お知らせ】重ね着装備「【ダンテ】衣装」を入手できる納品依頼を達成するためには、イベントクエスト「Code: Red」の報酬で入手できる「レッドオーブ」が必要になります。イベントクエスト「Code: Red」は、8月17日(金)A… twitter.com/i/web/status/1…

    — モンスターハンター:ワールド公式 (@MH_official_JP) 2018年8月11日 - 10:35

    今日からTwitterはじめます。

    #冨永みーな pic.twitter.com/ARdLOHixQQ

    — 冨永みーな (@tominagamiina) 2018年8月10日 - 12:23

    池上氏が「不法移民の犯罪が多いわけではない データが出ている」と言及したキャプチャがTLに。「不法」の時点で犯罪なのですが(°ω°)

    — 不破雷蔵 (@Fuwarin) 2018年8月10日 - 18:59

    山口達也は昼飯は何を食べたかな。やっぱり夏にビールは欠かせないかな。

    — ロロ・トマシ (@roro_tomashi) 2018年8月10日 - 15:45

    どうも日本では「戦争」と「敗戦」がごっちゃになってる気がする。もちろん勝てばいいというものではないんだけど、総力戦に負けて経済破綻した結果のことまで「戦争」に含めてしまっている。戦争をしなくても経済破綻すればそうなるという観点を忘れることにならないか。

    — 大貫剛 (@ohnuki_tsuyoshi) 2018年8月10日 - 12:47

    なんか色々スゲーレベルのコラボだな。 #シンカリオン pic.twitter.com/tdcgPbdrYg

    — かずちん(アイコン変えました) (@Kaz6801) 2018年8月11日 - 07:24

    姉に頼まれて買ってきた本。世の中そんなに甘くないと思う pic.twitter.com/RQIkCBdQ2V

    — スガやん (@pad299) 2018年8月11日 - 12:27

    すごく前に見た映画をブログにアップしました。
    でも昔すぎて、本当のところ覚えていません。
    内容にも責任取りたくないですが、自分の記録として。 goo.gl/iwkgyg

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月11日 - 13:49

    これまた内容を覚えていない映画の記事をアップ。ボケ老人に差し掛かるピロEKです。 goo.gl/zsV41V

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月11日 - 14:41

    ふじき78の死屍累々映画日記・第二章2017年3月記事書きそこなった映画鎮魂祭 fjk78dead.blog.fc2.com/blog-entry-533…ブログ更新しただがや

    — ふじき78 (@fjk78dead) 2018年8月11日 - 21:22

    枝野、1分で話せってよ pic.twitter.com/IgIJBX7qsL

    — 杉並BONEHEADS@プロツイッタラー (@y2_namisuKe) 2018年8月11日 - 16:11

    【緊急決定!!】
    本日放送した「#エヴァンゲリオン」とのコラボの反響を受け、急遽第31話「発進!!シンカリオン 500 TYPE EVA」の再放送が決定!!
    8/13(月)25:03〜関東ローカル(TBS)にて放送予定です!(エリ… twitter.com/i/web/status/1…

    — 新幹線変形ロボ シンカリオン(公式) (@shinkalion) 2018年8月11日 - 14:00

    【映画】ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN(NOT)REDO. (映画鑑賞記録棚卸3) goo.gl/YZr2BC

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月11日 - 23:50

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    昨日(夏期休暇二日目2018年8月12日(日曜日))は「インクレディブル・ファミリー」をファミリーで観に行って、その後ポケモンGOのイーブイイベントで遊んで、場所どりが悪かったのかイーブイが出ずに最後は不満タラタラだった1日
    あ「インクレディブル・ファミリー」は面白かったです



    さて、以下は映画鑑賞記録(映画鑑賞記録棚卸4)
    またまた記憶の彼方の映画。この時期はアニメをよく観てたみたいね。



    「ベルセルク 黄金時代篇III 降臨」
    監督:窪岡俊之
    出演(声):岩永洋昭、櫻井孝宏、行成とあ
    制作年:2013年
    制作国:日本
    アニメーション作品(R-15+指定)

    TSUTAYA DISCAから「ジャッジ・ドレッド(2012年版)」と一緒に届いた1本。
    これまた5年前、2013年7月7日(日曜日)の夜に観賞しました(ブルーレイ)



    概要
    三浦建太郎のコミック「ベルセルク」のアニメ映画3部作の最終章(最終章といっても映画3部作は、黄金時代編〜蝕までを描いており、ストーリー自体は完結しない)。
    ちなみに、前二作は「ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵」「ベルセルク 黄金時代篇II ドルドレイ攻略」で、当ブログでは映画鑑賞記録済み。
    反逆罪で捕らわれたグリフィス(声:櫻井孝宏)を奪還するため、鷹の団の残党は、グリフィス救出作戦を決行、鷹の団を抜けたガッツ(声:岩永洋昭)の協力もあり、グリフィスを取り戻すことに成功するが、グリフィスは両手両足の腱を切られ、舌を抜かれた無残な姿になっていた。全てにグリフィスの下に失っていた「覇王の卵」真紅のベヘリットが戻り、216年の一度の「蝕」が起こる。



    感想
    (カッコ内は、2018/8/13の追記・補足)
    ベルセルクは、何度か映像化に恵まれていますが(この時点では)、いつも過去編である黄金時代〜蝕まで。
    原作コミックとアニメ「剣風伝奇ベルセルク」で観たので、これで3回目。
    映画を三部作も使ったのに、ベルセルクのストーリー自体はオチていません。この後調子よく、仮に海外で映画化!なんてチャンスが来ても、再びこの部分が描かれるのかもしれません
    (この後、2016年からテレビアニメ第2作目が2期にわたって作られ、それは蝕以降、黒い剣士になってからのガッツが描かれていました。あれまだ続くんかなぁ。で黒い剣士以降は、よくあるグロいファンタジーで、比較すれば黄金時代編の方が話が締まるなぁとは思いますね)

    ともかく、ストーリーでチョイスした部分がアレなので仕方ないのですが、映画を三部作も使ったのに、オチないので、これが初見の方だったら怒ったかもしれませんね
    日本のアニメ映画って、ファンが見ることが前提で、こういうのでいいと思っているのでしょう。
    慣例なのか図太いのかは知りませんが。


    ということで、知ってる話の映画を見ました。
    映像はソコソコ綺麗ですが、描かれているものは汚いです

    点数は4点(5点満点中)
    私は原作ファンなので、作った方の意図通りに見れましたから低得点ではありません。
    三部作全体の評価は4点弱(5点満点中)ぐらいかな。



    補足・蛇足
    次の少年ジェッツからの映画化は、「ラブ・シンクロイド」R-18+実写で映画化希望(ウソ



    (当ブログ内の関連記事)
    2013年01月03日 【映画】ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵…あの頃も良かったし、ゾットも良かった
    2013年11月04日 【映画】ベルセルク 黄金時代篇II ドルドレイ攻略…知ってる話でつなぎの話(ヤッツケ18)
    ※前回もやっつけキャンペーン中だったようです



    では、このあたりで



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    夏期休暇も3日目、貴重な休みを無駄に半分以上過ごしたピロEKです
    この後も、過去の映画鑑賞記録ですが、ふと「なぜかこの映画記事を内容も思い出せないのにせっせとアップしているのだろう」と考えてしまいますが、答えは「過去に見た作品を未来の自分に記録して残すため」なのですが、今がその未来で、未来の自分が過去の自分のことを(以下、堂々巡り



    さて、映画鑑賞記録(映画鑑賞記録棚卸5)です



    「ジャッジ・ドレッド」
    監督:ピート・トラヴィス
    出演:カール・アーバン、オリヴィア・サールビー、レナ・ヘディ
    制作年:2012年
    制作国:イギリス/南アフリカ共和国
    原題:Dredd

    TSUTAYA DISCAから「ベルセルク 黄金時代篇III 降臨」と一緒に届いた1本。
    5年前、2013年7月9日(火曜日)の夜に鑑賞しました(ブルーレイ)。
    この当時は「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」「ベルセルク 黄金時代篇III 降臨」、「ジャッジ・ドレッド」という殺伐作品連投。
    私の心が殺伐としていたのか、世の中が殺伐としたものを求めていたのかは知りませんが、ともかくそんな感じのものを連投。
    (ほんとは「ベルセルク 黄金時代篇III 降臨」と「ジャッジ・ドレッド」の間に、そんなに殺伐としていない「ホビット」を鑑賞しています。「ホビット」は後日)



    概要
    イギリスのコミック作品の映画化。1995年にシルベスター・スタローン主演で一度映画化されたもののリブート。
    核戦争により荒廃・衰退した未来のアメリカ、東海岸の巨大都市メガシティー・ワンでは、犯罪が多発しており、ここで治安を維持するのは、警察と司法の機能を併せち、現場で判決し、刑を執行する権限とそれに見合う能力を持ち、通称"ジャッジ"と呼ばれるていた。ジャッジの中でも特に優秀で犯罪者に容赦ないことで恐れられているドレッド(カール・アーバン)は、ある日新米ジャッジのカサンドラ・アンダーソン(オリヴィア・サールビー)の適性をテストする命令を受け、丁度殺人事件が起きた現場、200階建て超高層アパート"ピーチ・ツリー"へ、カサンドラと向かうが、ギャングのボス・ママ(レナ・ヘディ)がピーチ・ツリー警備システムを作動したことでここに閉じ込められ、ボス・ママの大勢の部下たちと戦うことになる。



    感想
    (カッコ内は、2018/8/13の追記・補足)
    シルベスター・スタローンの1995年版「ジャッジ・ドレッド」は、観たけど内容は覚えておらず、かつ「デモリションマン」と混同しています。
    覚えていないので、今作と比較しようもないですが、結構テンションに差があるように思えます。
    スタローン版と主人公のコスチュームこそ一緒ですが、

    スタローンのはバカ(いい意味で

    今回のはクール

    そんな印象です。

    (当時の草稿によると)今回のは、ストーリーこそ単純で、つまんない殺し合いアクション映画ですが「ロックだ」(と書いています。音楽がロックミュージックなんでしたっけ?予告編とか見直してもよくわかりません)

    で、バイオレンスで
    (当たり前ですな)

    最後まで主人公が顔を出さない潔いつくり
    (作りが偏屈とも言えます。セリフもほとんどなかったんじゃないですかね)

    全体的に、そんなロックで潔い漢映画なのだけど…ただ汚い。

    点数は4点(5点満点中)
    (という感想でした。本当に草稿には何も書いてなくて困ります。もしかしたら他の草稿が埋もれているかもしれないので、発掘されたら加筆訂正します。)
    (これも2018年8月13日加筆:イギリス人から見たら、アメリカって今でもこんな国なんじゃないですかね。現場死刑とか日常的みたいなイメージあるし)



    では、このあたりで





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    引き続き、映画鑑賞記録棚卸です。
    現在、約5年前の2013年度に観たものを追いかけています

    この時期(2013年)の映画鑑賞ですが…
    「極秘指令ドッグ×ドッグ(レンタル・DVD)」
    「デンジャラス・ラン(レンタル・ブルーレイ)」
    「トータル・リコール(レンタル・ブルーレイ)」
    「プロメテウス(レンタル・ブルーレイ)」
    「ハンガー・ゲーム(レンタル・ブルーレイ)」
    「宇宙兄弟(レンタル・ブルーレイ)」
    「崖っぷちの男(レンタル・ブルーレイ)」
    「スノーホワイト(レンタル・ブルーレイ)」
    「コロンビアーナ(レンタル・ブルーレイ)」
    「機動戦士ガンダムUC 5(レンタル・DVD)」
    「アイアン・スカイ(レンタル・ブルーレイ)」
    「ロック・オブ・エイジズ(レンタル・ブルーレイ)」
    「おおかみこどもの雨と雪(レンタル・ブルーレイ)」
    「ボーン・レガシー(レンタル・ブルーレイ)」
    「エクスペンダブルズ2(レンタル・ブルーレイ)」
    「鋼の錬金術師 嘆きの丘の聖なる星(レンタル・DVD)」
    「ソルジャーズ・アイランド(レンタル・DVD)」
    「アイアンマン3(劇場公開時)」
    「リンカーン弁護士(レンタル・DVD)」
    「アルゴ(レンタル・ブルーレイ)」
    「フランケンウィニー(レンタル・ブルーレイ)」
    「白雪姫と鏡の女王(レンタル・ブルーレイ)」
    「リンカーン/秘密の書(レンタル・ブルーレイ)」
    「ダンジョン&ドラゴン3 太陽の騎士団と暗黒の書(レンタル・DVD)」
    「96時間/リベンジ(レンタル・ブルーレイ)」
    「009 RE:CYBORG(レンタル・ブルーレイ)」
    「図書館戦争 革命のつばさ(レンタル・DVD)」
    「人生の特等席(レンタル・ブルーレイ)」
    「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN(NOT)REDO. (レンタル・DVD)」
    「ベルセルク 黄金時代篇III 降臨(レンタル・ブルーレイ)」
    「ホビット 思いがけない冒険(購入・ブルーレイ)」
    「ジャッジ・ドレッド(レンタル・ブルーレイ)」
    「クラウド アトラス(レンタル・ブルーレイ)」※2018年8月13日現在、ここまでブログにアップ
    「ゲットバック(レンタル・ブルーレイ)」
    「シュガー・ラッシュ(レンタル・ブルーレイ)」
    「ダイ・ハード/ラスト・デイ<最強無敵ロング・バージョン>(レンタル・ブルーレイ)」
    「テッド(レンタル・ブルーレイ)」
    「LOOPER/ルーパー(レンタル・ブルーレイ)」
    「フライト(レンタル・ブルーレイ)」
    「ジャンゴ 繋がれざる者(レンタル・ブルーレイ)」
    「仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦(TV放送)」
    「オズ はじまりの戦い(レンタル・ブルーレイ)」
    「ライジング・ドラゴン(レンタル・ブルーレイ)」
    「レ・ミゼラブル(レンタル・ブルーレイ)」
    「アウトロー(レンタル・ブルーレイ)」
    「ゴーストライダー2(レンタル・ブルーレイ)」
    「ドラゴンボールZ 神と神(レンタル・ブルーレイ)」
    「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日(レンタル・ブルーレイ)」
    「裏切りのサーカス(レンタル・ブルーレイ)」
    「オブリビオン(レンタル・ブルーレイ)」
    「G.I.ジョー バック2リベンジ 完全制覇ロングバージョン(レンタル・ブルーレイ)」
    「ジャッキー・コーガン(レンタル・ブルーレイ)」
    「エンド・オブ・ザ・ワールド(レンタル・ブルーレイ)」
    「ハード・ラッシュ(レンタル・ブルーレイ)」
    「インポッシブル(レンタル・ブルーレイ)」
    「モンスターズ・ユニバーシティ(レンタル・ブルーレイ)」
    「攻殻機動隊ARISE 1(レンタル・DVD)」
    「アフター・アース(レンタル・ブルーレイ)」
    「ワイルド・スピード EURO MISSION(レンタル・ブルーレイ)」
    多分以上…他にも抜けてるものがあるかもしれませんが、懐かしいと言わざるを得ないラインナップです



    で「クライド アトラス」の記事



    「クラウド アトラス」
    監督:ラナ・ウォシャウスキー、トム・ティクヴァ、アンディ・ウォシャウスキー
    出演:トム・ハンクス、ハル・ベリー、ジム・ブロードベント
    制作年:2012年
    制作国:ドイツ/アメリカ合衆国/中国/シンガポール
    原題:Cloud Atlas

    TSUTAYA DISCAから「ゲットバック」と一緒に届いた1本。
    5年前の2013年7月14日(日曜日)の午後に観賞しました(ブルーレイ)



    概要
    デイヴィッド・ミッチェルの小説を原作にした映画。
    ある時代に、隻眼の老人ザックリー(トム・ハンクス)が、自身の時空を超えた数奇な物語を語る形で、
    1849年の奴隷解放運動、1931年の音楽を志す英国の青年の話…「クラウド アトラス」は彼の作曲した交響曲のタイトル、1973年の原発事故を起こそうとする巨大企業の陰謀、2012年の英国の編集者の話、2144年の合成人間たちの反乱、2321年の文明崩壊後の話…これらが巧みに絡み合い物語は展開する。
    …ってな話だったと思うのですが、ネットで検索しながらでもあんまり思い出せません。



    感想
    (カッコ内は2018年8月13日現在の補足)
    (この映画にはずいぶん期待して臨んだと記憶、映画館にも行こうと思っていたんだけど、この頃から割と忙しくなった私は行けず。止むを得ずレンタルで観たんだったと思う。なのに大きく印象に残っているわけでもない作品…むしろ内容はほぼ覚えて居ない…覚えてるのは…)

    ペ・ドゥナの白人メイクは異常
    東洋人(韓国人)メイクには結構無理があり、その逆に白人キャストが無理やり瞼を厚ぼったくしてるのも無理がある。
    他に、東洋人と西洋人を双方こなせる俳優とか居そうなものだけど。
    (女性は思いつかないけど…現代ならクロエ・ベネットとかいるけどこの映画の当時はほぼ無名と思うし。男性ならキアヌ・リーブスとか…キアヌ・リーブスならウォシャウスキー兄弟は大きいパイプがありそうなもの)

    ファブリカント…またもやペ・ドゥナネタだが…レプリカントからパクった…もとい…インスパイアされたネーミングだと思うのだけど「ゴットタン」の「マジ歌選手権」でフットボールアワー後藤氏が歌った「ヘブンオブアメリカン」を略した「ヘブリカン」を思い出させるネーミングで集中できなかった。

    あと、このストーリーは、ざっくり「火の鳥」ですね
    被差別階級の解放、人造人間の反乱、デストピア、滅びた後の世界…日本のオタクなら皆んなパクリと思ったんじゃないかなぁ。

    (そんな、記憶にもない、批判めいたものばかりの草稿でしたが)
    点数は5点弱(5点満点中)
    (まずまず楽しめたようです「スピード・レーサー」よりもずいぶん楽しめたようで何より。機会があったらまた観たいかな。無料放送とかあったら録画してみようと思います。)



    では、今日はこのあたりで



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    どこまで行けるかどうかわかりませんが、過去に見た映画棚卸中。
    とりあえず2013年鑑賞の映画を進行中。2013年鑑賞映画のリストはこちら記事の上部にあります。



    ということで、映画鑑賞記録(映画鑑賞記録棚卸7)です



    「ゲットバック」
    監督:サイモン・ウェスト
    出演:ニコラス・ケイジ、ジョシュ・ルーカス、マリン・アッカーマン
    制作年:2012年
    制作国:アメリカ合衆国
    原題:Stolen

    TSUTAYA DISCAから「クラウド アトラス」といっしょに届いた1本。
    5年前の2013年7月15日(月曜日・海の日)の夜に鑑賞しました(ブルーレイ)。



    概要
    銀行強盗ウィル・モンゴメリー(ニコラス・ケイジ)は、仲間のヴィンセント(ジョシュ・ルーカス)、ライリー(マリン・アッカーマン)とダイヤモンド取引所に侵入し、1,000万ドルを奪い去るが、逃走中に仲間割れをおこし、ウィルだけがFBIに逮捕されてしまう。8年後、仮出所したウィルは、娘のアリソン(サミ・ゲイル)に会いに行くが、彼女は父親を歓迎せず突き放す。そんな時ヴィンセントから電話連絡があり、ダイアモンド取引所から盗んだ1,000万ドルを渡すよう迫るが、ウィルは逮捕直前に金を残らず焼却してしまっていたと話すが、ヴィンセントは娘のアリソンを人質にとり、12時間以内に身代金1,000万ドルの引き渡しを要求する。



    感想
    (カッコ内は2018年8月13日現在の補足)
    いつもの感じのニコラス映画。
    というよりも「コン・エアー」のサイモン・ウェスト監督とのタッグということで、ニコラスの原点的なのかもしれません。

    ちょっと度胸があって…少し頭が良くて機転がきく…家族思いの(家族はまともに成長した)犯罪者…という、現代日本人からすればリアリティのない設定。
    そんな犯罪者…特に改心しないけど、犯罪者なりにモラリスト…な主人公が、娘を守るため奮闘という話。

    同じ娘守る系でもリーアム・ニーソンだの、ジェイソン・ステイサムだのの身体能力をニコラスに期待できるはずもなく、敵もさほど強大な相手でもない話で、痛快アクション映画ではない。
    …ここで出すたとえじゃないかもしれないのだけど、なんかニコラスって、役割分担で言ったら、戦士(ファイターとか、ナイト系)よりも、盗賊(シーフ、ローグ)というイメージなので、この設定は向いていたのかもしれません。
    逆に「デビルクエスト」とか「バンコック・デンジャラス」とかの、戦士系キャラは違和感あります。
    (「ザ・レジェンド」も違和感。もちろん魔術師のイメージでもないから「魔法使いの弟子」にも違和感な)

    で、このラストは何故かコメディ風味
    (って書いてるけど、詳細は記憶なし)

    で、点数は3点強(5点満点中)
    (この点数は草稿にはなぜかなくて2018年現在で配点。見事に内容に触れてない草稿で、記憶の探りようもないです。そんなに面白かった記憶もなければ、面白くなかった記憶もないので、当ブログの最近の標準程度3点強としました)



    蛇足
    ニコラスはこの頃にはヘアスタイルが安定しており弄りようもないのが難点です。




    では、このあたりで



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    本日二度目の投稿。
    そろそろ、最新映画の記事を(忘れないうちに)投稿した方が良いんじゃ無いのかという気がしているピロEKです

    今は、とりあえず2013年鑑賞の映画を進行中。2013年鑑賞映画のリストはこちら記事の上部にあります



    「シュガー・ラッシュ」
    監督:リッチ・ムーア
    出演(声):ジョン・C・ライリー、サラ・シルバーマン、ジャック・マクブレイヤー
    (私は多分日本語で鑑賞したので…山寺宏一、諸星すみれ、花輪英司)
    制作年:2012年
    制作国:アメリカ合衆国
    原題:Wreck-It Ralph
    3DCGアニメーション作品

    TSUTAYA DISCAから「ダイ・ハード/ラスト・デイ<最強無敵ロング・バージョン>」と一緒に届いた一本。
    5年前の2013年7月21日(日曜日・参議院選挙の日)の夜に観賞しました(ブルーレイ)。



    概要
    アーケードゲーム「フィックス・イット・フェリックス」の悪役ラルフ(声:ジョン・C・ライリー)は、共演するキャラクターたちと仲良くしたいのに厄介者扱いされていつも一人きりだった。悪役グループセラピーにも参加してみたが、満足する答えを得ることはできない。セラピーから帰宅すると「フィックス・イット・フェリックス」のキャラクターたちがラルフ抜きで稼働30周年記念パーティを開いているのを目撃し、パーティ会場に乗り込むが、歓迎されないなか、ラルフは他のキャラクター達と、自分がヒーローメダルを手に入れたら「フィックス・イット・フェリックス」のマンション最上階に住むことができるという賭けをする。



    感想
    (カッコ内は2018年8月14日現在の補足)
    ゲーム内のキャラクターがゲーム稼働終了後には、自我を持って生活している…という「トイ・ストーリー」亜種なこの映画。
    亜種なんだけど、まずまず楽しめました(らしい)。
    この映画のキモはストーリーよりも、過去にヒットしたゲームのキャラ登場なのだけど、架空のゲームと、権利の折り合いがついたキャラが出てきただけ。
    このあたりはもっと既存のゲームネタが多かったら良かったのにと思う。
    (それでもマニアックなのが無いとか批判したと思うぞ私のことだから)
    …で、ザンギエフって悪役なんですかね。ロシア人だから、アメリカでは悪役なんだろうか。
    (と、例によって肝心なことが何も書いてない草稿でした)

    ということで、点数は4点(5点満点中)
    (トータルでまぁまぁやったのでしょうね。今度ある続編も予告見る限りはちょっと面白そうだし)



    蛇足
    (他に草稿に書いてあったメモは)
    短編アニメーション「紙ひこうき」(良かったのか悪かったのかは未記載。記憶にもない)

    べとべとしそう(意味不明)

    コーラにメントスは世界共通認識の遊びなのか

    AKBの主題歌(が、良かったのか悪かったのかもまたまた書いていない)


    では、このあたりで



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    今日こそは通信教育で勉強せねばと考えているピロEKです
    今日こそは新し目の映画記事なんかもアップせねばとも考えているピロEKです
    まぁ、家のこととか色々あるので難しいかもしれませんが
    (この後、家族で出かける話になるかもしれませんから)



    ということで、引き続き映画鑑賞記録棚卸です



    「ダイ・ハード/ラスト・デイ」
    監督:ジョン・ムーア
    出演:ブルース・ウィリス、ジェイ・コートニー、セバスチャン・コッホ
    制作年:2013年
    制作国:アメリカ合衆国/ハンガリー
    原題:A Good Day to Die Hard

    TSUTAYA DISCAから「シュガー・ラッシュ」と一緒に届いた一本。TSUTAYAでのレンタル版は「ダイ・ハード/ラスト・デイ<最強無敵ロング・バージョン>」となっていて、そのロングバージョンで、5年前の2013年7月24日(水曜日)の夜に鑑賞(ブルーレイ)。



    概要
    ニューヨーク市警察のジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)は、ずっと連絡が取れなかった息子ジャック(ジェイ・コートニー)が、モスクワで殺人事件を起こして身柄を拘束されていることを知り、モスクワに向かう。ジャックが出廷する裁判所にやってきたとき裁判所は突然爆破、ここで逃げ出してきたジャックと再会するが、ジャックは証人の政治犯コマロフ(セバスチャン・コッホ)を連れ逃走する。ジャックはCIAのスパイであり、コマロフを護衛する任務を負っていた。



    感想
    (カッコ内は2018年8月14日現在の補足)
    (これもろくな草稿が書いていなかったです。箇条書きにします)
    1.親子の会話部分が長い
    (親子の会話が長かったのでしょう。そもそも息子がシリーズに急に割り込んできて感情移入もしづらかったと記憶。)
    2.アクションの充実の割にストーリーが不十分
    (ロシアのカーチェイスとか割とすごかった気がします。格闘シーンも「マックス・ペイン」の監督と言われれば、こんな感じのアクションが好きなんやなぁ…と納得したような記憶。でも話はつまんない。親子バディ映画ってあんまりないと思うのだけど、そんな設定を活かしきれてない。そもそもダイ・ハードってこんな感じだっけか?)
    3.チェルノブイリが出てくる映画はだいたい退屈気味に転ぶ
    チェルノブイリだと予算が少なくても撮影できるのか?
    チェルノブイリ側から熱烈な誘致があるのか?
    ソビエトのダメさ加減を象徴するからアメリカ映画としては人気があるロケーションなのか?
    あの廃墟感がいい塩梅だと映画製作者が勘違いしているのか?
    (このあたりの実際の理由は知りませんが)
    チェルノブイリは、「ユニバーサル・ソルジャー:リジェネレーション」「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」など駄作なアクション映画によく登場するロケーション。
    少なくとも私は、絵が退屈で嫌
    昔の特撮が、すぐに採石所とか廃工場で撮影してたのごとく、退屈で安い画面となってしまう。良かれと思っているのならやめた方がいい。
    4.娘出てた?
    (いや、出てたと思うよ、記憶にはある。メイキングで見たんかな?)


    (ということで、またもや草稿は、映画の内容には殆ど触れておらず、あとでどんな映画か思い出すには不十分ですが、こんなところ)


    点数は4点弱(5点満点中)
    なんとなく過去のものよりテンポが悪く感じた(と草稿に書いてある)映画でした。



    (当ブログ内の関連記事)
    2007年11月19日 ダイ・ハード4.0…スポーンは爆発の劫火ぐらいじゃ平気だよ下火だけど



    では、このあたりで



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    夕方北部九州は雨でした。
    結構久しぶりの雨な気がします。

    で、夏期休暇終わっちゃいました
    明日からは仕事ですが、早速大きな会議があって、そこでの資料が(休み前には時間がなくて雑に作ってるから)心配で、すでに胃が痛くなりつつあるピロEKです。
    あと、夏期休暇中に計画していた通信教育で勉強することも結局すっとばして自分のダメさ加減を痛感している最中でもあります



    で、映画鑑賞記録棚卸(10)です



    「LOOPER/ルーパー」
    監督:ライアン・ジョンソン
    出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット、ブルース・ウィリス、エミリー・ブラント
    制作年:2012年
    制作国:アメリカ合衆国/中国(中国は配給会社?)
    原題:Looper

    TSUTAYA DISCAから「テッド」と一緒に届いた一本。
    こいつはマズイことに鑑賞日の記録がないのだが、レンタル期間が2013年7月29日(月曜日)〜2013年8月12日(月曜日)なので(長いな)、その頃に見た映画。ちなみに「テッド」は2013年8月5日(月曜日)に見ているので、レンタルの前半は見れずに「テッド」の後に鑑賞と推理されるんだけど、草稿に振ってる番号はこっちが先なんだよなぁ
    両方見た後に返送するの忘れてたか、嫁さんの見る見る詐欺に遭っていたか、どちらかかもしれません(ブルーレイ)。



    概要
    2044年、タイムマシンの開発が実現しているが、法律で使用が禁止されている未来。犯罪組織はこれを利用し、消したい標的を30年前に送り込み、そこにいる“ルーパー”と呼ばれる殺し屋に始末させていた。ある日、ルーパーのジョー(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)の元に、30年後の自分(ブルース・ウィリス)が送り込まれてくる。自分自身を殺せなかったジョーは、未来のジョーが30年後の犯罪王「レインメーカー」となる幼い子供を標的にしていることを知る。



    ピロEK的感想&点数
    (カッコ内は2018年8月14日現在の補足)
    (たまたまブルース作品連投
    ブルース・ウィリスの演技とアクションが、いつものブルース、ブルースしたやつ
    (私は、彼とか、ニコラス・ケイジみたいな、そこまで男前ではない俳優が、男前感を出して演技するのが苦手というか、どうも鼻につくらしい。
    そんな、ブルース、ブルースした点を除けば、概ね面白かった映画

    内容は、タイムトラベルを利用したトリック。
    タイムトラベルの解釈は、時間軸は一本で過去を改変したら未来が変わるという「バック・トゥ・ザ・フューチャー」方式なので、SFというよりはファンタジー。
    「バック・トゥ・ザ・フューチャー」方式なので、辻褄が合っていそうで合っていない部分は多々
    こういう点は、気にせずに楽しむべき映画。

    …なんだけど

    「バック・トゥ・ザ・フューチャー」方式ならば、
    そもそも自分が死んだら未来の自分が消えるだけじゃなくて、未来の自分が来た事実さえ消えて、あの騒ぎ自体が起こらないはずなんだけどなぁ
    …と、都合のいいところだけタイムパラドックスが発生

    SFじゃないのだから、楽しめばいいと書いたのだけど、説明せずにこんな大掛かりなタイムパラドックスを放置されると、タイムトラベルもの好きとしては興醒めする部分は否めません。
    そろそろ、ガチなタイムトラベルものを映画でみたいと思う今日この頃です。
    (今日この頃が、2013年なのか、2018年なのかはさておき)

    あと、タイムマシンで手一杯なのに超能力で、雑にキャラクター立てたのは残念。
    (2018年現在、何のことなのか覚えてないけど

    ジョセフのブルースメイク、
    だんだん禿げて行く回想(というか未来のシーン)は笑いどころ


    ということで、点数は5点弱(5点満点中)
    (なんやかんやいいながら、割と楽しめたことが草稿から伺えます。草稿自体も色々書いててくれて2018年の私は助かりました。ありがとう2013年の自分。鑑賞日は書いてなかったけどな。前のPCのメールとか探したらあるんやろうか



    蛇足
    (この蛇足は全て2018年に記載)
    (監督は「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」のライアン・ジョンソン監督、「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」は個人的に、今までで一番評価の低いスター・ウォーズになっちゃいました。この「LOOPER/ルーパー」の方が随分評価が上です。でも「LOOPER/ルーパー」の雑なタイムトラベル、雑な超能力を描く度胸が、雑にレイアを宇宙遊泳させたり、雑に意識飛ばして戦えたりする度胸の礎になったかと思うと複雑



    では、このあたりで



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    「カメラを止めるな」観ました。
    平和。ほっこりする映画でした。いい意味で馬鹿馬鹿しいことを真剣にやる面白さ。笑ったなぁ。色々先は読めちゃうけど、読ませておいてそれを気持ち良く回収してくれる清々しさ。エンドロールがまた素敵。撮影の曽… twitter.com/i/web/status/1…

    — 沢井美優 (@sawai_miyuu1023) 2018年8月14日 - 23:54

    全人類がこいつにどれ程苦しめられたか、今の若者は知るよしも無い... pic.twitter.com/C0XMZru3fz

    — じょーじ☕.jp (@george_10g) 2018年8月8日 - 17:11

    酔ったら何やら批判しだすらしい。
    いけない傾向。誰も楽しくない。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 09:17

    @motohage アメトークでアメコミ芸人やってください!!!

    — アメコミ組 (@amecomi_group) 2018年8月15日 - 00:08

    【映画】シュガー・ラッシュ(映画鑑賞記録棚卸8) goo.gl/vTvdkQ

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月14日 - 13:53

    5年前の映画感想記録。
    最近の(といってもこの映画は5年前ですが)ニコラス・ケイジは増毛度合いが安定していて突っ込みようが無くなって困っております。 goo.gl/QABbu9

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月14日 - 11:56

    【映画】ダイ・ハード/ラスト・デイ(映画鑑賞記録棚卸9) goo.gl/xi1ER9

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 10:11

    5年前に観た映画の記録です。
    親子なのに額の広さが随分違うんだようなぁ(このことは本文中に書いていません) goo.gl/xi1ER9

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 10:12

    登山に行く途中に靴が壊れて、登らずに帰ってきた。 pic.twitter.com/sE32jDv7Hn

    — よしなしごと (略して よしな です) (@_yoshina_) 2018年8月15日 - 10:10

    @_yoshina_ 残念でしたね。
    というより登る前で良かったですね。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 10:18

    コードブルーのせいで
    病院で女児に「お前は山Pじゃない!」って言われたのまだ覚えてる。

    — Dr.センジュ (@Dr_Senju) 2018年8月14日 - 13:45

    @piro_ek 今日は、家の掃除して、明日再チャレンジします。山の上でなくてホントよかった。

    — よしなしごと (略して よしな です) (@_yoshina_) 2018年8月15日 - 10:20

    『ハン・ソロ』をもう一回観たかったが合う時間がないな… 明日で終わりみたい

    — スガやん (@pad299) 2018年8月15日 - 11:09

    近所に住む変わったおじさんがいて、家の犬が子犬産んだ際に真っ先に貰ってクマゾーと名前を付けて可愛がってくれた。
    俺が高校生の頃に引っ越してしまいしばらくしてたまたまテレビをつけたらおっさんがいた。
    ガンダムの生み親、富野由悠木監督

    #フォロワーが体験した事が無さそうな体験

    — ST (@sei2458) 2018年8月14日 - 19:42

    サマータイムは緯度の高い国でやるものです。これは世界の常識。パリは夏は22時30分とか日没だけど、冬はサマータイム入れても日の出は9時くらいだし、日没は16時過ぎだし。北欧諸国がサマータイムを入れるのは理があるのです。緯度の高くない日本には向いていない。

    — 日仏共同テレビ局France10及川健二 (@esperanto2600) 2018年8月14日 - 17:44

    枝野も辻元も長妻も福山も・・・
    日頃は「説明責任」を声高に叫ぶ連中が、自分の党の所属議員の問題となると説明は一切しないし、マスコミも要求しない。

    これこそ腐敗の構図じゃない。
    twitter.com/kyodo_official…

    — がじろー (@mangajiro) 2018年8月14日 - 03:35

    お盆で実家に帰りましたが、自分の部屋が1990年初期で止まっているので、雑誌はもちろん、VHSのテープやカセットテープなど、完全に博物館状態。そして、そこにあるものは全く目を通してないものの方が多い。人間、本にしても映像にしても見る限界があることを痛感しました。

    — みんなシネマいいのに! (@cinemaiinoni) 2018年8月15日 - 12:41

    終戦の日にあたり、戦没者の御霊に永久の安らぎをお祈りしました。
    「戦争の惨禍を、二度と繰り返さない」
    歴史と謙虚に向き合い、どのような世にあっても、この決然たる誓いを貫いてまいります。万人が心豊かに暮らせる世の中の実現に、不断の努… twitter.com/i/web/status/1…

    — 安倍晋三 (@AbeShinzo) 2018年8月15日 - 15:16

    家族で、いのちのたび博物館♪

    こんな巨大生物が存在したとか、太古のロマンぱねぇす!(๑>◡<๑) pic.twitter.com/n9bz0wTvn2

    — バドゆ~ (@bad_yu_) 2018年8月15日 - 11:04

    買ってから随分放置してた、PS2版セガエイジス ラストブロンクス開封式♪(๑>◡<๑)

    無事、起動しましたー♪ヽ(´▽`)/ pic.twitter.com/IJckHYVspS

    — バドゆ~ (@bad_yu_) 2018年8月15日 - 15:48

    ゼクシィ社員の逮捕の奴、手口が手口なだけに当然解雇されてるだろうけどリクルートの息がかかってる報道機関は「無職」で報道しているね
    ネット記事も情報削除してる。
    結婚を仕事として扱ってる奴がこういうことしてるって事が重大なんだけどね pic.twitter.com/R1LLH2emJT

    — しゃむねこ (@ksyamuneko) 2018年8月13日 - 18:43

    夏休みで暇そうにしていた息子にガンプラを与える父。 pic.twitter.com/JDpwKNVQxd

    — POOH熊谷(タングロン普及委員会) (@poohkumagai) 2018年8月14日 - 16:42

    コンビニでおでんを買ってお箸を二膳お願いしたら「恋人と食べるんですか?」的なことをレジの女の子が聞いてきたので「いえ、友だちとです」 と答えたら 「すみません、勝手にニヤけちゃってました」と笑いながら謝ってて可愛かったです。帰宅して気づいたのですがお箸は一膳も入ってませんでした。

    — コーヒーパパさん (@0418291) 2018年8月14日 - 22:27

    スティックの音がガチャガチャうるさいと一階の妻から言われたので、久々にモンハンでも立ち上げてみた。

    3ヶ月ほど放置しとるな。σ(^_^;) pic.twitter.com/3D8YD2ml3k

    — バドゆ~ (@bad_yu_) 2018年8月15日 - 16:24

    鉄血パーツが一通り揃ってきたので、バルバトスをベースにしてカスタム開始。
    バエルのバックパックはやはり見映え良し♪ pic.twitter.com/2AOpxCg1ip

    — メビウス (@MebiusGM) 2018年8月15日 - 18:45

    日本の戦争を描いた映画10選

    はだしのゲン
    ビルマの竪琴
    火垂るの墓
    笑いの大学
    男たちの大和
    硫黄島からの手紙
    野のなななのか
    野火
    この世界の片隅に
    ハクソー・リッジ

    — スガやん (@pad299) 2018年8月15日 - 13:04

    映画『ヒストリー・オブ・バイオレンス』★★★3.5点。  ものすごく久しぶりにクローネンバーグ監督作を観た。いつからだろ?「裸のランチ」が最後かな。む… filmarks.com/movies/30569/r… #Filmarks #映画

    — tak (@t_somelikeithot) 2018年8月15日 - 12:20

    『ジョン・ウィック』第3弾の新たな画像が公開! jp.ign.com/john-wick-chap…

    — IGN Japan (@IGNJapan) 2018年8月15日 - 08:15

    幼稚園の頃母に作ってもらったバッグ的なものが出てきた。
    ウルトラマンえいてい。 pic.twitter.com/kajIXHL5AL

    — アンザイ (@anzaioden) 2018年8月15日 - 11:24

    たまたま見かけて一回まわしたら武器セットきたあああああ!! pic.twitter.com/qyoZiIUAOC

    — ゲンダイサエキ (@GendaiSaeki) 2018年8月15日 - 16:48

    0 0

    表紙買いしたけどなんかすごい本を買っちゃった…(困惑) pic.twitter.com/uJrShXXSKr

    — 内田温(うちだはる) (@Halle_Uchida) 2018年8月14日 - 11:29

    小学生の子供を連れた男性、街で歩きタバコ。
    30年前に自身の親がしてたことを、父親になっても同じことする人、学習能力なし。
    並んで歩いていた少年は、将来タバコに手を出しませんように。。

    — 72ko*完全禁煙店舗検索中 (@lady72ko) 2018年8月15日 - 09:16

    オーシャンズ8 goo.gl/pVdKTj

    — yukarin (@yukarin51) 2018年8月15日 - 17:59

    前々からバルバトスの腹周りは貧相だと思ってたので、メガ粒子砲等を付けて凶悪な面構えに。
    イメージとしてはガンダムヴァサーゴのメガソニック砲。 pic.twitter.com/4GLUPFTa4P

    — メビウス (@MebiusGM) 2018年8月15日 - 21:00

    今回の5年前見た映画は、草稿が割としっかりしていたのでちゃんとかけた。でもこれに対してコメントをいただいたとしても答えようがありません。 goo.gl/ZzTFBK

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 22:40

    【映画】ダイ・ハード/ラスト・デイ(映画鑑賞記録棚卸9) goo.gl/xi1ER9

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 10:11

    5年前に観た映画の記録です。
    親子なのに額の広さが随分違うんだようなぁ(このことは本文中に書いていません) goo.gl/xi1ER9

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 10:12

    20XX年のY神社

    togetter.com/li/844732 pic.twitter.com/TpirwHXCCz

    — 熊谷杯人☆巻きシッポ帝国3巻発売中 (@kumagaihaito) 2018年8月15日 - 12:04

    カラフルなそうめんわくわくして茹でたら色無くなった!つらい!( ;∀;) pic.twitter.com/ltGOChu6x7

    — なかはら・ももた (@momotaNakahara) 2018年8月14日 - 12:07

    @pad299 @R_Reventlov 最初、相手をオタクと呼ぶ人がオタクで、それ以外はマニア・好事家だったのが、数年経つと全部オタクって言われるようになっちゃいましたね。で未だに人付き合いが名前呼ぶ事くらいから苦手な手合いはい… twitter.com/i/web/status/1…

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 23:05

    @pad299 @R_Reventlov …のツイートから派生したんですかね。
    …は、いいたいこといっぱいあるけど、これくらいにしとくか、くどくなるし。
    の意で、IQ高い人だけ慮ってくれ…的な…って書いてて実にオタク的だなぁと再認識。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 23:09

    明日仕事だ!
    って気がついたので寝ます。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 23:13

    0 0


    本日の仕事中は、色々な意味で眠かったピロEKです
    本日も映画鑑賞記録棚卸(10)…今週末は新し目の映画記事でも上げるかなぁ(有限不実行常習犯の発言



    「テッド」
    監督:セス・マクファーレン
    出演:セス・マクファーレン、マーク・ウォールバーグ、ミラ・キュニス(ミラ・クニス)
    制作年:2012年
    制作国:アメリカ合衆国
    原題:Ted

    TSUTAYA DISCAから「LOOPER/ルーパー」と一緒に届いた1本。
    5年前の2013年8月5日(月曜日)に鑑賞しました(ブルーレイ)。



    概要
    1985年のクリスマス・イブ、ジョン・ベネット少年は「友達が欲しい」と願う。翌朝クリスマスプレゼントにもらったテディベアに「テッド」と名付け可愛がり、さらに「命が宿るように」祈ると、その願いが叶いテッドは命を持ったぬいぐるみとなる。27年後、ジョン・ベネット(マーク・ウォールバーグ)は35歳、テッド(セス・マクファーレン)は見た目は変わらないが中身はすっかりオッサンになっていた。かつて「生きているぬいぐるみ」としてマスコミに取り上げられ、国民的キャラクターとして一世を風靡したテッドは、今は落ちぶれ、ジョンと一緒に酒とマリファナ漬けの爛れた生活を送っていた。




    感想
    (カッコ内は2018年8月16日現在の補足)
    (書くことがいっぱいあったはずの映画だけど、大した草稿ではないです。例によって箇条書き)

    1.可愛いくまのぬいぐるみが、とにかく悪いことを言ったり、やったりする映画。
    トコトコとコミカルに動いて、悪いことを言うという…もちろんいい意味で…反則技に守られたコメディ。実は反則技使っているだけでコメディとしては月並みかも。
    ネタはたくさん。思ってたほどハジケタものでも無かったけど、まずまず面白い。
    2.ユダヤ人の子供をボコボコにするところから始まる映画大丈夫なのだろうか
    マーク・ヲールバーグがガチで差別主義者(という噂な)だけに笑えるというか、笑えないというか。
    3.ダメな方のスーパーマン
    「スーパーマン リターンズ」の時は、クリストファー・リーブに似てる、正当な続編とか言われてたけど、ブランドン・ラウスのスーパーマンはこういう評価なのだと知る)
    4.ライアン・レイノルズ
    (「デットプール」での自虐ネタ「グリーン・ランタン」はすでにここで)
    5.太った方の子はダイエットしてテイラー・ロートナーに
    とにかく何人もが傷つくネタ。言われた方も余裕で笑うしかない。
    6.ナイトライダーの着信音
    (次回作への布石か?でも次回作ではカットされるシーン)
    7.マリファナ
    普通に吸うのは日本人のセンスだと、コメディとはいえ、いただけない部分ですかね
    8.ジョン・ベネットという名前
    本当に悪意はないのだろうか

    (と、草稿+αは、こんなところ。もう一回見たら、新たな発見はいくつかありそう。ネタを見ていたらストーリーはどうでもいい映画なんだと思う)

    ということで点数は5点微弱(5点満点中)
    (“微”の意味は記憶の彼方ですけど、面白かったけど、満点はあげたくなかったということだろうか。期待も大きすぎたのかもしれません)



    では、このあたりで



    ★当ブログ内映画DVDレビューの検索はこちらで★

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    家の中に野生のタツベイ。まさか一発目で逃げられるとは…。

    — ラムの大通り (@durhum2) 2018年8月15日 - 23:51

    家人がやめてなければ、そっちで取って交換もあるのだけど…。

    — ラムの大通り (@durhum2) 2018年8月15日 - 23:55

    ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX(初回版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー+MovieNEXワールド] [Blu-ray] amzn.to/2nFEOBN pic.twitter.com/t6ZOjtkKoz

    — macgy (@macgyjp) 2018年8月16日 - 06:00

    映画『ヘルタースケルター』★★★3.0点。 エリカ様と蜷川実花のコラボで完成した映画は、とびきり刺激的な極彩色のエンターテイメントだった。主人公は、芸能… filmarks.com/movies/7270/re… #Filmarks #映画

    — tak (@t_somelikeithot) 2018年8月16日 - 06:30

    劇場版『BLEACH』
    一護対恋次のシーンだけでサービスデー料金分くらいの価値はあるかと。『まどか☆マギカ』からの影響かと思うようなところもありましたが、原作で先にやってたんだとしたらごめんなさい

    — スガやん (@pad299) 2018年8月15日 - 19:00

    歴史物の映画見てて、見終わったあと実際はどうだったのかなとwikiを読みはじめ、関連事項も気になりリンクの深みにハマり無駄に時間を浪費したのは僕です。

    — アサイ・1人でキネマよろしくね (@asumithi) 2018年8月16日 - 01:29

    『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』。まあ、スポーツに限らず、二番手三番手を応援してしまう自分としては、あの時代の第三の男、ジミー・コナーズが出てきたのも嬉しかった。

    — ラムの大通り (@durhum2) 2018年8月15日 - 23:15

    劇場版『仮面ライダービルド』 何を言ってるかわからないと思いますが、ゾンビが生身の人間だったら…みたいな話でした。年に2回も違うライダー映画に出た武田玲奈さんお疲れ様

    — スガやん (@pad299) 2018年8月15日 - 18:56

    その後ほぼ間隔なしでようやっと『ブリーチ』を観ます。いつの間にか佐藤信介フォロワーになって…いる!?

    — スガやん (@pad299) 2018年8月15日 - 13:44

    【150RT】「マーベル映画祭」全米で開催!10周年を記念し全20作品をIMAX館で上映 eiga.com/l/cSL0p

    — 映画.com (@eigacom) 2018年8月16日 - 06:30

    会社来たんだけど、眠い。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月16日 - 07:58

    ジムに色違いのブラッキーが置かれてたので、私は色違いのエーフィ、嫁は色違いのサンダースを置いて、その後に色違いのシャワーズ、イーブイと置かれた。で最後に色違いのブースターでコンプリートなのに、最後のハリテヤマ置いた人がいる。
    こういう失敗?したらポケコインが減るルールとかどう?

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月16日 - 08:22

    カッコよく写る気が1ミリもない菅田将暉 pic.twitter.com/DPH7sScI5g

    — ふで (@GnbKoi) 2018年8月14日 - 09:11

    本当に臭い
    尋常じゃない臭いがするタバコはなんなんだろ?
    臭いの少ないのもある中おっさんが吸っているのは信じられない汚臭がする twitter.com/nekomatikanari…

    — あめんぼ (@rimorimo0517) 2018年8月14日 - 23:35

    @mattsuanko @pad299 @R_Reventlov 「お宅」はコミュニケーション能力に難のある、オタクオリジンの方々が、お母さんがよそのお母さんに言ってる「お宅」を用いて何とか頑張ってコミュニケーションとろうとした結… twitter.com/i/web/status/1…

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月16日 - 12:05

    @pad299 @piro_ek @R_Reventlov 大学生の時「お宅」と呼ばれ、変な奴だなぁ😖と思った。
    変な人の多い学校🏫だった😄

    — まっつぁんこ (@mattsuanko) 2018年8月16日 - 11:25

    具合が悪い。
    もうちょいボリュームある時も。。。 pic.twitter.com/x3I3ZygqMr

    — 有吉弘行 (@ariyoshihiroiki) 2018年8月16日 - 12:04

    子供の帽子が欲しいなーって検索したら、なぜおっぱい? pic.twitter.com/cTtDNTS0rx

    — 唐沢よしこ (@oomeshi) 2018年8月16日 - 12:03

    自らの「タバコ臭」に気付かない人々(石田雅彦) - Yahoo!ニュース buff.ly/2Gdqr2d
    タバコ臭どころか、加害行為にすら気付いていない人が多すぎます。人がいる場所で喫煙している人はみんな加害者だと自覚して下さい。
    #受動喫煙で死にたくない #喘息

    — ネコマチ🐱カナリ (@nekomatikanari) 2018年8月14日 - 03:19

    今回の5年前見た映画は、草稿が割としっかりしていたのでちゃんとかけた。でもこれに対してコメントをいただいたとしても答えようがありません。 goo.gl/ZzTFBK

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月15日 - 22:40

    よく読んだらネタバレ記事になっとるなぁ。
    今更良いか、5年前の映画だし。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月16日 - 12:23

    @mattsuanko @piro_ek @R_Reventlov おお、実際に聞いた貴重な(?)経験…

    — スガやん (@pad299) 2018年8月16日 - 13:05

    @mattsuanko @pad299 @piro_ek @R_Reventlov アニメブームで劇場に徹夜で並ぶ人とかの間で初対面で相手の名前が分からない時とかに使ったかな。後、知り合いの知り合いの知り合いみたいに名前が分からないけどみたいな集まりが昔はオタクではよくあった。

    — ふじき78 (@fjk78dead) 2018年8月16日 - 14:05

    @fjk78dead @mattsuanko @pad299 @R_Reventlov 揶揄の意味でのオタクという呼び名が生まれて以降、そのような状況でも二人称を使わずに巧みに話すサイレントオタクという能力を発動させます。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月16日 - 19:06

    @piro_ek @R_Reventlov やっぱり社交の場で「お宅」って連呼するの奇妙ですからね。普通に「○○さん」と言えばいいわけで。一方で言葉として定着しちゃったのも変な話ですよね

    — スガやん (@pad299) 2018年8月15日 - 23:12

    @R_Reventlov ですよね。この名称が出来た時は本当にいたみたいですが。それもかれこれ30年前くらい

    — スガやん (@pad299) 2018年8月15日 - 22:57

    @pad299 そもそも「オタク」と呼び合ってる人を見たことないです。「○○氏」はぎりぎり聞いたことありますけど。

    — レベントロフ (@R_Reventlov) 2018年8月15日 - 22:55

    ていうか… 最近のオタクって相手のことを「オタク」って言わないよね… 言う…?

    — スガやん (@pad299) 2018年8月15日 - 22:53

    @pad299 @mattsuanko @R_Reventlov 若い頃は周りにたくさんいましたよ。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月16日 - 19:11

    オーシャンズ8見てて、アン・ハサウェイとヘレナボナムカーターの顔が並ぶシーンで「えっこれはアン・ハサウェイの顔が小さ過ぎるの?ヘレナボナムカーターの顔がでか過ぎるの?でも別にヘレナボナムカーターって顔でかいか?え?」と一瞬混乱した。暫くあとを引いた。

    — ロロ・トマシ (@roro_tomashi) 2018年8月16日 - 20:18

    0 0

    インフィニティウォーで最大のサプライズはMCUに7年ぶりのレッドスカルが久々に登場した事だけど今回ヨハンシュミットを演じたのはFAのヒューゴウィーヴィングではなくものまね特技の俳優ロスマーカンドに交代!何気に有名キャラが中身同じで… twitter.com/i/web/status/1…

    — SAKUYA (@sakuya_movies) 2018年8月15日 - 18:47

    よく読んだらネタバレ記事になっとるなぁ。
    今更良いか、5年前の映画だし。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月16日 - 12:23

    @lovelycinema お許し、ありがとうございます。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月16日 - 21:32

    @piro_ek 時効だからいいよー。

    — えふ (@lovelycinema) 2018年8月16日 - 12:24

    5年前の映画鑑賞、ブログ記事アップ 11弾。 goo.gl/e9kCTH

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月16日 - 22:37

    平日だと流石に記事一個で時間切れ。
    このあとはインプットに勤しみます「ジオストーム」を上川隆也の声で鑑賞予定。

    — ピロEK (@piro_ek) 2018年8月16日 - 23:08

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